パッケージ買い
左は「土佐の豪快まぜごはん かつおめし」の素
右は「讃岐名物 しょうゆ豆」
気がつけば、どっちもスミ+朱赤のパッケージ。
なんかね、おいしそうでしょう (*^-^)

「かつおめし」には、マメラボ産の「さやいんげん」をのせました。今季2回目の収穫です。
お赤飯で覚えた比率「白米:餅米=1:3」で「おこわ」を炊いて、かつおめしの素を豪快に混ぜ、別茹でにした豆をのせたら出来上がり。簡単ですよ。
「豪快」と名付けられているのは、かつおのデカさにあると思います。ちびちびケチくさくない。ごそっとデカイ。
もっちりしたご飯に、かつおがドデ〜ンと混じり、おいしかったですよ。高知で食べた「かつおのタタキ・塩」はホント新鮮で、赤身のレア具合が何とも言えず、とろ〜んと口の中に広がって、エライおいしかったことを思い出しました。

しょうゆ豆はね、すごかろう? この袋の婆さまの顔に惹かれて買いました。
実家に年老いた母が、父と二人で暮らしております。菅井きんに似てるかもしれないと、たまに思います。その母をも上回る迫力を感じたのでございます。
豆自体は、食感が少し早茹で気味かも? けど、私が知らないだけで、これが地元民に愛される食感かもしれません。
高知県と香川県の食べ物を口にして、高知は四国の左下で、香川は確か右上よね? な〜んて、おさらいをする年の瀬でございます。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)


































最近のコメント