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妙満寺にて

枯山水の名庭「雪の庭」を愛でつつ
茶の湯あそび

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雪は降らなかったけど、ランディーさんのお点前で、茶の湯のときを満喫してきました。
Dsc_2100_2 Dsc_2080お菓子は、ランディーさんのお店「らん布袋」から。
パウダーシュガーを雪に見立て、メープルシロップときな粉を使った和洋菓子だそう。
ランディーさんのふるさとカナダと日本が融合したお菓子を、勧められるまま手づかみでいただきました。
プロデュースしてくださった桜風舎さんの季刊京都には、〜茶の湯は、亭主と客の間に通う人間的な心の交流が何よりも重要な要素であり、それが「和敬清寂」の精神〜 と書かれていました。
ランディーさんのお茶をいただくのは3回目。人を和ませ、楽しませるお心遣いが素晴らしい方で、とてもステキな時間を過させていただきました。
きな粉の和洋菓子、また食べたいなぁ‥‥

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