「かの子あずき」の甘〜いお赤飯
本日、1日につき、目覚まし時計より早起きをして、甘いお赤飯を作りました。

蒸し暑いので、いつもよりご飯の塩気を強くしました。炊飯器で炊き上げたもち米100%のご飯に、京都・中村製餡所で買ってきた「かの子あずき」を混ぜました。
かの子の粒をつぶさないように、ご飯が餅みたいにベタベタにならないように気をつけながら、ふっくらと混ぜました。
甘いお赤飯の仕上げは、白ごまです。甘酢漬けの紅しょうがも欠かせません。旬の水茄子の糠漬け、山芋の山葵漬け(錦・高倉屋謹製)も合わせて、香の物皿にしました。
これが、今日のお昼ごはんで〜す♪
***昨日の夜中、6月ギリギリに完成した「水無月」も載せておきます。
「はる」さまブログに掲載されていた「電子レンジでカンタン水無月作り」を参考に作りました。
こちらも、中村製餡所のかの子あずき(160円/100g)を使っています。
わずか15分程度で、こんなにソレっぽくできるとは、感激です。来年は、6月のもっと早い時期に「水無月」を作ろうと思います。
はる さま、おいしくできましたよ〜 (゚▽゚*)
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コメント
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辻本の親分、こんばんは。
はる さまPhoto、なかなかステキでしょう? これで、はる さまが男性だということが明確になりましたよね。
水無月、京都の郷土菓子なのだと思います。三角形は氷を意味してて、少しでも涼しくなるようにと、あんな形になったそうですヨ。
投稿: のどか | 2011年7月 3日 (日) 00時36分
はる さま、こんばんは。
あまりにも簡単に水無月ができたので、すご〜い! と驚いてしまいました。
できあがってすぐはブヨブヨで大丈夫かなと不安でしたが、冷めたらかなりソレっぽくなって、うれしかったです。
家人に言わせると「買ったのよりおいしい」とのこと。そりゃ〜「かの子あずき」のおかげですよ (*^-^)
砂糖50gも、けっこう効いてるなと思いました。
来年もこのレシピ、活用させていただきま〜す。
投稿: のどか | 2011年7月 3日 (日) 00時34分
のどかさん、はるさんの写真、肖像権・・
お高くありませんか?
水無月、本当に美味しそう♪
投稿: 辻本 | 2011年7月 1日 (金) 23時34分
のどかさん、こんばんは。
水無月、とっても上手に出来てますね!
初めてとは思えない出来栄え、嬉しいです。
かのこの甘い赤飯も、白ごまがアクセントに
なっていてとっても美味しそう。
どれも素敵ですが、一つ不要な写真が
掲載されてませんか?(笑)
投稿: はる | 2011年7月 1日 (金) 21時21分