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井村屋の「お赤飯の素」を使って

前に買って、そのままにしていた井村屋さんの「お赤飯の素」を使って、炊飯器で炊いてみました。

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ふだんはせいぜい2合分しか作らないのだけど、今日は3合も炊いてしまいました。

Dscn9839 Dscn9840 Dscn9841 とってもカンタンです。
米を水で洗って水切りし、「お赤飯の素」の小豆と汁を入れ、3合の目盛りまで水加減するだけ。
あとは普通に炊いて、炊き上がったら軽く混ぜ合わせます。

井村屋さんって、肉まん・あんまんの井村屋さんですよね。
北海道産小豆は良いと思いました。けど、なんだか炊き上がりのにおいが、いつもと違う‥‥ 赤飯を炊いたときのようなにおいが弱い?
あと、炊いてすぐの赤飯は、缶詰のような味に感じました。時間をおいて晩ごはんで食べたときは、その類いの味は感じませんでした。

「簡単! 便利! 白米だけでお赤飯」と書かれています。確かに、簡単です。
白米だけで炊くのはためらわれたので、いつものようにもち米3:うるち米1くらいの比率で炊きました。

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今日のお赤飯。ふっくら、炊き立て。
昼のおかずは、からし菜とちりめんじゃこの炒めもの、「はるか」を使ったポテサラ、タマネギとワカメと白ネギのみそ汁でした。

打合せが明日に延期になって、仕事が1件保留になって、別の締切りが1件延びたので、今日は気分的に少しラクでした。赤飯運動2年目は「なんでもない日に赤飯を作る」も、やっていいかなと思っています。

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