うすいえんどう
出町柳の100円ショップで買って、適温になるのを待っていた栽培セット。温かく陽のさす部屋で、まだちょっと早いかも? と思いながら、タネを蒔きました。
発芽適温は15〜20℃だそうです。
発芽までの日数は、えんどうまめですと5〜8日。ミントは10〜14日と書かれています。これって、適温の場合でしょうから、もうちょっと長くかかるかも‥‥
えんどうまめのタネは、大豆と似てますね。ミントのタネは、芥子粒みたいに黒くて小ちゃい粒ツブです。
ココポットに培養土を入れ、水をたっぷりかけます。
2cmほどの穴を掘って、タネを蒔きます。
土をかけて、もう一度水をかけます。
発芽するまでは明るく風通しの良い場所で育てるのが良いそうです。室内ですと、風通しの良いカーテン越しの日光が当たる場所が良いそうです。
このポットは土に還る素材なので、このまま大きい鉢や地面に植え替えても良いのだとか‥‥
早く芽を出せ、エンドウさん。えんどう豆って、ツル性の豆ですよね。芽を出して、果たしてどれくらいまで室内で育てられるか今のところわかりません。
けど、私の “希望のタネ” です。一緒に見守ってください。
*昨日の豆なブログに掲載した「関西電力からの節電のお願い」は、デマのチェーンメールだったそうです。すぐに人を信じる安易な自分が情けない‥‥
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