豆の「てんてん」
友人Mちゃんからのいただきものです。
「何気なくお店に入ったら、つい、見つけちゃって‥‥ 買わずにはいられなかったんだよね〜」とのこと。なんてやさしい、Mちゃん!
豆を描いた商品を見ると、私を思い出すと言ってくださる方が多くって、うれしいです。おほほ。おかげさまで、豆なコレクションが続々と増えております。
きみどり色が「てんてん」で、白いのはブックカバー。カバーされた本は「父の言いぶん/太宰治著」です。「もの思う葦」のあたりを読んでいます。
手ぬぐいを、京都の人は「てんてん」と呼ぶんですね。豆のてんてん‥‥いつの日か、「お赤飯のてんてん」をつくりたいなぁ‥‥
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コメント
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可奈さん、こんばんは。
「てんてん」はどうやら、京都でも知ってる人と知らない人がいるらしいです。
私のふるさと・福岡県八女市では、幼児語で「おつむ てんてん」と言ってました。
「お赤飯てんてん」をつくるとしたら、最低ロットが気になります。
100枚くらいから出来るかなぁ‥‥
投稿: のどか | 2010年7月 9日 (金) 01時22分
辻本の親分、こんばんは。
「お赤飯のてんてん デザイン募集」ですね。
実際につくるとしたら、どれくらいの予算が必要なんでしょうね。
1枚1,000円でできないかも‥‥
ご主人さまの「ささがけ」とは、脱穀の方法かなにかですか?
周囲に赤飯好きが増えていってるのが、うれしいですね。
投稿: のどか | 2010年7月 9日 (金) 01時08分
『てんてん』かわいい呼び方ですね。初めて知りました。『お赤飯てんてん』いいですね~!(b^ー°)
五目ごはんのパックもあったような気がします。
私の場合は玄米か雑穀米のみを体が欲しているので、ハッキリはわかりませんが(笑)
今、自室は白檀の甘い香りに包まれています(*^o^*)のどかさんにチェックされない様に今晩は早めに就寝しましょう(笑)
投稿: 可奈 | 2010年7月 8日 (木) 00時32分
お赤飯のてんてん・・募集しましょうか?
最優秀賞は、もち米を・・なんてどうでしょうか。
今年は、主人、もち米を稲のまま買って来て、自分ではさがけをするそうです。う~ん、お赤飯を毎月2回食べているので気合いが入ってます。のどかさんも注文しませんか?
投稿: 辻本 | 2010年7月 7日 (水) 23時29分